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磨水W 浄水器 |
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| 磨水W(カウンター据置 / アンダーシンクタイプ) |
【カウンター据置タイプ】
標準価格 39,900円(消費税込み、送料、取付け工事費別)
【流量計付きカウンター据置タイプ】
標準価格 45,150円(消費税込み、送料、取付け工事費別)
【アンダーシンクタイプ】
標準価格 73,500円(消費税込み、送料、取付け工事費別)
※磨水IVは5年間延長保証対象商品です。 |
| 製造元 株式会社早川バルブ製作所 |
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浄水器カートリッジの交換時期を液晶で表示する「流量計付き切替コック」(J207P-R、J207P-B)で残量確認。
今までの浄水器は交換時期が○ヶ月といったように表示されますが、各家庭によって水の使用量は当然違い、それは単なる「目安」にしか過ぎません。結果、除去能力がなくなってきているのにそのまま使用されていることが多いようです。この状態では逆に浄水器カートリッジに付着した汚れ、有害物等が流れ出すという悪影響が出てしまいます。流量計付き切替コックは、浄水器のカートリッジ交換時期をお客様にしっかりお伝えします。 |
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環境ホルモン、ダイオキシンを含む66項目の有害物質を除去!
今までの浄水器の活性炭は、粒子間密度が低く、使用しているうちに水が素通りする水路ができ、有害物質も通り抜けるようになるほど、カートリッジの寿命も短かったのですが、このカートリッジは特殊圧縮成形のため、粒子間密度が高く「水の道」を作ることもありません。
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このカートリッジは「NSFインターナショナル」と「UL規格」に認められたモデルと同じ組成のカートリッジです。 |

磨水W 浄水能力
- 遊離残留塩素 (総ろ過流量160,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- 濁り (総ろ過流量3,000L、流量50%時、JIS S 3201)
- 総トリハロメタン (総ろ過流量15,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- テトラクロロエチレン (総ろ過流量15,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- トリクロロエチレン (総ろ過流量15,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- CAT (総ろ過流量9,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- 2-MIB (総ろ過流量130,000L、除去率80%、JIS S 3201)
- 溶解性鉛 (総ろ過流量8,500L、除去率80%、JIS S 3201)
磨水W ろ材の交換時間の目安
12ヶ月(1日8リットル使用した場合)
- 「濁り」のNSF試験合格値3,000Lを交換時期目安としました。
残留塩素の総ろ過水量は160,000Lです。(JIS S 3201試験結果)
その他の交換時期目安
- カートリッジが目詰まりし、著しく流量が低下した場合。
- カルキ臭やその他の臭いがするようになった場合。
- 付属の流量計部品にあるカートリッジ残量表示に「交換」サインが表示された場合。(J207P-R及びJ207P-Bのみ)
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