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強酸性水でノロウイルス対策

ノロウイルス対策は、

pH2.7以下、酸化電位1,100mV以上、溶存塩素濃度20ppm以上の強酸性水が切り札です。

ノロウイルスが原因の食中毒は毎年11月から2月までに集中しています。

強酸性水生成器があればノロウイルスの二次感染の懸念がある場所を
強酸性水スプレー除菌が出来ます。

強酸性水スプレー

強酸性水の特徴

使用後の薬物残留がない

肌に触れても安心 肌荒れが無い

うがいにも使用出来る

ランニングコストが割安(水代とわずかな塩代だけ)

強酸性水は、ノロウイルス以外の悪性菌や病原性ウイルスにも効果を発揮します。

【表1】強酸性電解水の殺菌ポテンシャル

微生物・ウイルス 強酸性電解水
Staphylococcus aureus(黄色ブドウ球菌)  < 5秒
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)  < 5秒
Pseudomonas aeruginosa(緑膿菌)  < 5秒
Escherichia coli(大腸菌)  < 5秒
Salmonella sp.(サルモネラ菌)  < 5秒
その他の栄養型病原細菌  < 5秒
Bacillus cereus (セレウス菌)  < 5秒
Mycobacterium tuberculosis(結核菌)  < 2.5分
その他の抗酸菌  < 1〜2.5分
Candida albicans(カンジダ菌)  < 15秒
Trichophyton rubrum(トリコフィトン)  < 1分
その他の真菌  < 5〜60秒
エンテロウイルス  < 5秒
ヘルペスウイルス  < 5秒
インフルエンザウイルス  < 5秒

強電解水企業協議会編「強酸性電解水使用マニュアル」より引用

強酸性水は厚生労働省より食品添加物としての指定を受けています。

ノロウイルスが原因の食中毒は毎年11月から2月までに集中しています。

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