HOME商品一覧強酸性水生成器高濃度電解次亜水生成装置 ステリHClO



ステリHClOで生成された生成直後は、タンパク分解洗浄の主役である次亜塩素イオン(OCl-)が約480ppm、消毒の主役である次亜塩素酸(HClO)が約20ppmに設定されており、食品添加物法に定められた次亜塩素酸の上限濃度よりもはるかに低い濃度設定なので安心してご利用いただけます。
pHが下がるとステリHClO生成水は、HClOの濃度が上昇します。一方、次亜塩素イオン(OCl-)は、タンパク質の影響を受けるとほとんど「0」になり、環境にも優しい機能水です。
ステリHClOの臨床効用
ステリHClOによる高濃度電解次亜水の生成時間と生成量は?
専用原液250ccと、精製水か純水3750ccを用いて、タイマーを90分に設定すると、4Lの500ppmの高濃度電解次亜水が生成されます。1000ppmの高濃度電解次亜水を生成する場合は、専用原液500ccと、精製水か純水3500ccを用いて同様に生成して下さい。
電解層の寿命は何時間ですか?
2000時間以上持ちます。ステリHClOにて1日1回4L生成した場合、1回の生成時間が90分(1.5時間)ですので1333回生成でき、5333Lの高濃度次亜水が生成されます。
専用原液はお値段はいくらでしょうか?また、それにより生成できる高濃度電解次亜水の量はどれだけになりますか?
専用原液4Lは16800円(税込)で、生成される次亜水の量は64Lとなります。(1回使用量250cc×16回)