HOME商品一覧中性還元水素水・水素水生成器電解飽和水素水 アキュエラブルー


水素水を研究して24年。電解飽和水素水生成器アキュエラブルーは独創的な電気分解方式と最先端の技術を駆使し、人体に優しい中性領域のpH値を保ちながら水素濃度を特異的に高め、極めて強い還元力を持つ水素水が毎分1.3〜1.5リットル生成できます。さらに、アキュエラ・ブルーの心臓部である電解槽には白金メッキの電極板を使用、隔膜には最高級の陽イオン交換膜を採用、全ての部品は精密機械用に厳選されたものを使用し、機能性、安全性、耐久性を優先しています。
アキュエラブルーはタンク方式ですので世界中どこでも好きなだけ水素水を生成できます。


電解飽和水素水生成器アキュエラブルーの電解槽(特許第3349710号)は従来のアルカリイオン生成器などで使用されている電解槽と異なり、陰極(−)室だけしかなく、陽極 (+)室はありません。陽極に接して配置された隔膜 そのものが水を吸収・蓄水し、陽極と隔膜間の水膜により模似陽極室が構成されるため外部に水を漏らすことなく陽極機能だけを発揮することが可能です。この特別な電解槽によって豊富な水素量、中性領域のpH値の確保が可能となりました。アルカリイオン整水器のように、捨て水となる酸性水を生成することもありません。
MiZ社が開発したアキュエラブルーの電解槽では、隔膜を挟んで陰極板と陽極板が向き合っている点は従来型電解槽と同じですが、隔膜と陽極版が接触しており、かつ、その陽極板は電解槽の外に剥き出しのかたちで設置されています。従来型電解槽ならば存在するはずの、陽極室がざっくり切り落とされた形になっています。
電解飽和水素水生成器アキュエラブルーの電解槽において陽極室の代わりをするのは、隔膜と陽極板の接面です。電解槽に原水を供給すると、薄い水膜を張るようなかたちでこの接面も満たされますが、隔膜そのものが水を吸収・蓄水するため、外部に水を漏らすことなく陽極機能だけでアキュエラブルーは水素水を生成します。
アルカリイオン整水器や電解還元水生成器の場合、水素量を増やそうとして電解電流を上げるとpH値が高くなりすぎて、飲料には適さなくなります。これに対して電解飽和水素水生成器アキュエラブルーでは、電解電流を上げてもpH値を中性領域に保ちながら水素を高濃度に溶け込ませる事ができるのです。このことは水に与えるエネルギーを効率良く水素の発生に使え、水素を過飽和に溶存させることを意味します。これは独自の電解槽(アキュエラ・エンジン)技術によって生まれた成果です。

| アキュエラブルー | 水道水 | アルカリイオン水 | |
|---|---|---|---|
| pH値 | 7.85 | 7.0 | 10.0 |
| ORP酸化還元電位 | -550mV | +400mV | -100mV |
| DO溶存酸素量 | 4〜5ppm | 8ppm | 8ppm |
| DH溶存水素量 | 1.6ppm以上 | 0ppm | 0.1〜0.2ppm |
※理科年表による水温2.0℃での水素の飽和量は1.6ppmです。

