nanoko ( 水素吸引器 )
水素分子生成器 HF-300
高濃度水素分子生成器 HF-300

高濃度水素分子生成器 HF-300 特長
高濃度水素分子生成器 HF-300は、水素生成にPEM純水型電解槽およびPEM量子交換膜を使用する特殊技術製品です。このPEM技術により、高純度(99.99%以上)の安定した水素の生成を可能にし、また、金属が直接水に触れないことで、金属の溶出がなく安全なクリーンな水素を生成することができます。



水素ガス濃度測定器「UPX4」でnanoko HF-300の水素濃度を測定した結果、40,000ppm以上あることが確認できました。
※UPX4は 0ppm~40,000ppmまで測定可能
移動が楽
ナノコ HF-300は、約30㎝立方体の上部取っ手付きだから、部屋移動も楽に行えます。
水素療法に適した水素発生量
1分間に300mlの水素を静かに生成し、最も効果的な睡眠中の水素摂取が自然に行えます。
省電力設計、連続使用が可能
効率的な電解方式の為(PEM)電気の消費量が少なく、熱発生率が低い事から長時間の連続使用が可能です。

nanoko HF-300 水素発生量 確認実験
nanoko
高濃度水素分子生成器 HF-300 仕様
| 型番 | HF-300 | 最大水素生成量 | 300ml/min |
|---|---|---|---|
| 使用電源 | AC100V~ 50/60Hz | 使用温度範囲 | 5~43℃ |
| 本体寸法 | 幅280×奥行296×高さ313 (mm) | 本体重量 | 約6kg |
| 電解槽 | PEM純水電解槽 | 給水可能水質 | 精製水、純水、蒸留水(TSD<1) |
| 電解槽寿命 | 6,000時間 | 設置場所 | 室内 |
| 消費電力 | 約160W | 本体保護機能 | 精製水切れセンサー、 水質確認センサー、 自動温度コントロールファン |
準備から操作への簡単6ステップ
【1】本体上の蓋を左廻しに外して精製水を入れる


【2】吸引ポットに浄水又は水道水をポット半分くらいの量で入れて、本体にセットする。


【3】本体背面下のメインスイッチを押す(凹む)
【4】電源ON/OFFスイッチにタッチする
(スタート時は、200ml/分から)
発生量設定
一回押し 150ml/分(水素ガス発生量)

2回押し 300ml/分

【5】運転時間設定
(時間) 1タッチ 1時間

(分) 1タッチ 10分

【6】スタートボタンをタッチすれば水素吸引を開始できます。

背面のツインファンによる機内冷却機能で、暑い夏場でも連続運転に対応

精製水の入れ替え時は背面のドレンコックから簡単排水


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