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水素製品をリードするMiZ株式会社

医療的水素利用の先駆者 MiZ株式会社 の製品経歴

ピュアフォーマー

1990年発売の ピュアフォーマー

MiZ株式会社の前身、ジャニックス株式会社時代のアルカリイオン水生成器。ニュース番組の特集で生成水の効能効果が紹介されて空前の大ヒット商品になった。

スーパーウォーターミニ

1992年頃発売の スーパーウォーター ミニ ジャニックス株式会社

塩水を電気分解して生成する強酸性水生成器。当時は超酸性水の固有名称でアトピー性皮膚炎の対応水として皮膚科関連や歯科治療用として広がりを見せた。

1995年ジャニックス株式会社は大口納入先の経営不振のあおりを受け倒産に至るものの、新たに「 Miz株式会社 」として再始動する。

アキュエラブルー

2004年、MiZ株式会社 アキュエラブルー

固有の一室2隔膜電解層により飽和水素水を生成するアキュエラブルー。
水素水を生成する電解水生成器の存在は数多くあるが、飽和状態1.6ppmまで水素を溶存させる製品は2022年4月現在、目にしない。

メチレンブルー

溶存水素濃度測定液メチレンブルー

水の水素濃度を容易に測定できる溶存水素濃度測定液、同社の製品や(アキュエラシリーズ)や、パウチ入りの水素水などの溶存水素量の確認用として用いられている。

アキュエラ7.0

Miz株式会社 アキュアラ7.0

アキュエラ7.0は、水素発生剤からの発生ガス圧とペットボトルの密閉性を利用し、通常(1気圧)では、1.6ppm前後の水素飽和値に対し、ボトル内圧を上昇させる事により7.0ppm(10時間 放置時)まで、水及び飲み物に高濃度の水素を溶存させることを可能にした。

水素ガス吸引機MHGシリーズ

アルカリイオン水は1966年に胃酸過多、消化不良、慢性下痢、腸内異常発酵など改善に 有効として厚生省(現、厚生労働省)より医療器具の認可を得ました。 この頃は、電気分解で水に溶存した水素が上記症状の改善に寄与している事よりも「水がアルカリ性である事」の方が重要視されていた時代だった様です。

その中でMiz社の研究者はアルカリイオン水の中の水素に着目し続け、 水素ガスをダイレクトに呼吸で取り込む事を可能にした水素吸引器MHGシリーズを開発発売、現在に至る。

MiZ社 MHGシリーズ

記事作成 株式会社ユーピー 橋本克之

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